POPGO
事業内容

AI

AI活用支援

流行っているから入れる、では変わりません。

AIで何ができるかではなく、その事業のどこにAIを当てると効くのかが問題です。業務の棚卸しから入り、事業グロース・コスト削減・業務効率化のどれに効く余地があるのかを個別に診断します。そのうえで、導入して現場に定着するまで伴走します。

おもな提供内容

  • AI活用の個別診断(現状の棚卸しと適用余地の特定)
  • 事業グロースへの適用
  • コスト削減への適用
  • 業務効率化への適用
  • 導入のコンサルティング
  • 定着までの伴走支援

まず、どこに効くのかを見極めます

同じ業種でも、体制も業務フローも違えば効く場所は変わります。現状の業務を棚卸しし、時間がかかっている工程・属人化している工程・判断に時間がかかっている工程を洗い出したうえで、適用の優先順位をつけます。

  • 事業グロース

    制作物の量産、訴求のパターン出し、分析の高速化

  • コスト削減

    外注していた作業の内製化、制作費・運用工数の圧縮

  • 業務効率化

    レポーティング、問い合わせ対応、社内の情報検索

ツールではなく、業務から見直します

便利なツールを入れても、業務フローが変わらなければ使われません。何をやめるか、何を機械に渡すかを先に決めます。生成AIだけでなく、各種SaaSやノーコードも含めて、いちばん軽い手段を選びます。

入れて終わりにせず、定着まで見ます

導入直後は使われても、数週間で元に戻る。よくあることです。現場が使い続けられる形に落とし込み、運用ルールと担当を決めるところまでご一緒します。人が本来向き合うべき意思決定や創造的な業務に、時間を戻すことが目的です。

ほかの事業内容

台湾でも、日本でも。 最初の一歩から、ご一緒します。

何から始めるか決まっていない段階でも構いません。まずは状況をお聞かせください。

相談内容を送る